さとう記念病院は地域に信頼される病院であり続けます

さとう記念病院

TEL.0868-38-6688 FAX.0868-38-6693
〒709-4312
岡山県勝田郡勝央町黒土45番地
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看護部

看護部

看護部の理念

~ 私たちは患者様中心の看護・介護を目指します ~

 

方針

 

地域の人々の健康を守り、急性期から在宅まで信頼される質の高い看護・介護を提供します。

患者様の個性を尊重し、個々のニーズに応じた看護・介護を提供します。

 

 

 

2019年~2020年の看護部門目標

1)安全で信頼される看護・介護を提供します。

 ・安全管理・感染管理に組織的に取組みます。

 ・個々のニーズに応じた意思決定を支援します。

 

2)看護・介護の専門性の自律と連携を強化します。

 ・専門職として研鑽し、実践能力を高めます。

 ・多職種との連携強化に取組みます。

 

3)良質な人財の育成を目指します。

 ・教育体制の充実によりキャリア形成を支援します。

 

4)活気ある職場作りを目指します。

 ・WLBを考えた職場環境を整備します。

 ・タイムマネジメント能力の向上を目指します。

 

5)経営指標を意識した運営を実践します。

 ・前方、院内、後方連携の効率化を図ります。

 ・コスト意識を高めた管理を実践します。

 

 

 

看護部長挨拶

~令和元年に寄せて~

 

 5月1日、新元号「令和」を日本中が祝賀ムードの中で迎えることができるのは、世の中が平和である証とも思われます。

 業務上では、西暦のほうが日常的に使いやすく感じておりますが、令和の字義に触れてみると和暦は私達が大切にすべき日本の文化であることを再認識しております。

 さて、当院は、平成2年4月1日開院致しました。

 それから多くの先人達や地域の方々と激動の平成を歩み、本年4月に開院30周年を迎えることができました。

 初代理事長 佐藤 正隆は院訓の中に「magnet Hospitalを目指す」と記しておりました。

 信頼される病院・働き甲斐のある病院として、磁石のように患者・職員を引き付ける病院という意味です。

 今後も先を見据えつつ、地域に信頼される病院・施設であり続けるために、職員一同が共に歩みを進め令和の年に更に飛躍できるよう努めて参りたいと考えております。

 

看護部長 日笠 展子

 

 

看護部の体制

役職 氏名 担当 配属
看護部長 日笠 展子    
副看護部長 竹内 千恵 感染管理担当 外来
師長 花房 広美 看護部教育担当 一般病棟・地域包括
師長 丸尾 たま江 看護手順担当 在宅復帰強化型療養病棟
師長 櫻井 裕子   回復期リハビリテーション病棟
師長 小坂田 恵美 NST担当 在宅復帰強化型療養病棟
師長 谷本 博枝 安全管理担当 透析センター
師長 田中 啓子   訪問看護ステーション
師長 福原 みゆき   老人保健施設

 

 

※看護体制はプライマリーナーシングです。

担当スタッフが、入院から退院まで、患者様個々のニーズに応じたサービス提供を実践しています。

 

看護教育システム

 

活動報告

 

 

FACILITY INTRODUCTION 関連施設のご案内

老人保健施設

 

居宅介護支援事業所

 

通所リハビリステーションセンター

 

訪問介護ステーション

 

各介護サービスの空き状況